イタリア語の勉強に使えるモノを集めてみました。教材・辞典・映画など
オススメ度 価格:¥ 2,400
ベスト・クラシック100 2 自動車を運転することが多く、今までは洋楽専門だったのが、急にクラシックに転換。一番手っ取り早いところで、前作の「ベスト・クラシック100」をかけたのですが…ぶっちゃけ、6枚のうち、どうでもいいCDが半分でした。よって車のCDプレーヤーに6枚入っているけど、どうでもいいCDに回ってきたらスキップするという、意味ないし?みたいな感じでした。
でも3枚は気に入ってるので、どうでもいい3枚に代 ... >>詳細を見る
オススメ度 価格:¥ 2,700
100曲クラシック=ベストが10枚3000円= 名曲の数々を全集にしていますが、大変選曲、演奏、音質が良く購入して十分満足できるCDです。演奏家は一般的にはあまり有名でない人もいますが、演奏は大変すばらしいもので音楽を十分楽しめます。
お勧めの全集です。 >>詳細を見る
オススメ度 価格:¥ 1,701
アダージョ・カラヤン・ベスト カラヤンによる緩徐楽章を集めたオムニバスであり、流行のクラシックベストものと似て否なる決定的な違いは、カラヤン、ベルリンフィルの演奏で統一されている点である。これは、些細な事のように思えるだろうが、このCDには、カラヤンという人の演奏解釈が詰め込まれている事。クラシックの場合、楽譜という不完全な記録物(楽譜が全てであるというトスカニーニも居たが)を指揮者や演奏家の解釈により、同曲でも異なる演奏がさ ... >>詳細を見る
オススメ度 価格:¥ 1,801
ベスト・オブ・マリア・カラス「カラス・イン・ポートレイト」  ありきたりですが、映画『永遠のマリア・カラス』で気に入って、買ってみました。
 子供のころから彼女の名声は知っていましたが、彼女の才能以外の部分、特にゴシップ的部分だけが妙に印象深く、きちんと音樂として聴いたのはこの映画が初めてでした(お恥ずかしいことに)。
 私のような、マリア・カラス・ビギナーには御勧めの一枚です。
 彼女の才能を、私のように若い人間にも味わっていただければ ... >>詳細を見る
オススメ度 価格:¥ 2,809
バッハ:フランス組曲(全曲) 最近、シフのバッハ演奏に深い感銘を受けます。
このCDは音も粒ぞろいで録音も響が美しく大変気に入っています。
シフの誇張のない自然な演奏につい引き込まれていきます。
この曲はいろいろな演奏家のCDを聴きましたが、シフのこのCDが一番好きです。 >>詳細を見る
オススメ度 価格:¥ 2,227
未完のイタリアン・アルバム グールドは「半音階的幻想曲とフーガ」を曲として評価していなかったそうである。ベートーヴェンの中期ソナタの時もそうだが、そういう評価の曲は、グールドは確信犯的に逆撫でるような演奏をする。だからこの「半音階的幻想曲」は凄まじい。凄すぎる。即興風に連なるはずの音が、流暢に流れることを拒否し、凍りついたような閉塞感に満たされる。これはもう絶望的なまでに底の見えない闇を感じる。数多あるこの曲の演奏のほとんど ... >>詳細を見る
オススメ度 価格:¥ 4,332
イタリア歌曲集 声楽を習いはじめて3年目 コンコーネ50番のcd同様必需品
助かっております 美しくすばらしい 是非お薦めの商品です >>詳細を見る
オススメ度 価格:¥ 2,174
デンオン・オーディオ・チェックCD〈スペシャル・リファレンス・エディション〉 もうひとつChesky Records Jazz Sampler & Audiophile Test Compact Disc, Vol. 1 [Compilation] [from US] [Import]というCDとともにエージングに使用しました。25時間ずつ50時間、ATH?CK7とATH?AD1000が対象です。CK7は当初の強すぎる高音がバランスの良い音となり耳につくような音がなくなりま ... >>詳細を見る
オススメ度 価格:¥ 2,646
時 本田美奈子さんが、11月6日急性骨髄性白血病のために急逝されたというニュースには衝撃を受けました。
今日、彼女が残してくれた2004年11月に発売されたアルバム『時』を聴きながら少し思いつくまま記します。

サンサーンスの「白鳥」、プッチーニの「誰も寝てはならぬ」というクラシックの曲が並んでいます。高音の伸びは特筆すべき物がありますね。限界かな、という音域からさ ... >>詳細を見る
オススメ度 価格:¥ 1,937
モスクワ・ライヴ1986  これはピアノが好きな人なら是非とも持っておくべき一枚だと思います。ピアノは無機的な楽器であるために、奏者の人となりがよく音に現れます。ピアニストにはかなりわがままな人が多いと思います。ホロヴィッツは、亡命後ようやく故郷へ帰ることが出来たその喜びを、まっすぐにピアノにぶつけています。その喜びが音からあふれています。この頃は、年のせいかミスキーも多くなっていたのですが、これはほとんど無い。それだけ気 ... >>詳細を見る
売れ筋商品

このページの情報は
2006年 9月 9日14時17分

このページのトップに戻る
Copyright 2006 イタリア語を勉強しよう All rights reserved.